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ある意味、羞恥プレイ的な

・部屋掃除してたら2008年9月に書いたと思われる恥ずかしいメモが出てきたので恥を忍んでサルベージ。一部加筆・修正・編集を加えていますが言いたいことの主旨は変わってないです。以下↓↓
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・祖父は「お前にとって大事なのは生活の安定と体の健康」、と私に対して言えるはずがありません。文字通りの意味で。それはどこまでいっても「祖父にとっての理想の私」にすぎないからです。
そして、老い先短い祖父の方がそれを口実にして私に実家に戻れと言うことができる分、は る か に 有 利 です。誰がなんと言おうと。

・私はもう「口実」を探すことはしない。

・相手を理解する気持ちがないのは私も祖父も同じです(それに加えコミュニケーションする気持ちもないでしょう)。無駄な欲求と、無駄な抵抗を「お約束」のように繰り返しているだけです。くだらないと思いませんか。
ただの感情論にすぎないのに「お前にとって大事なのは」といかにも私の人生の大命題のような物言いをするのは、卑怯です。

・年輩者には「勝てるわけがない」と思っています。
勝とうとするから、いけないのです。
言いなりになるか、ならないかの単純な二択ではないのだ。

・私が一番望んでいることは、家族から物理的に永遠に自由になることだ。
もし実家に帰って世話になるような行動に出たらそれは私にとっては「泣き寝入り」にほかならない。「泣き寝入り」はその場を凌ぐには魅力的な選択肢だが、長い目で見て後悔するのは目に見えている。別なことで何度も経験済みだ。
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・なんかこういう陰鬱な記事も残しておこうと思った気分だったので上げてみた。ちなみに「家族から物理的に永遠に自由になること」って生温いですね。この時はまだ実家帰ってないですからね。電話とかで直接話してもいない。

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